ぽっちゃり体型やガリガリ体型でお悩みですか?どちらのケースにもストライクHMBが有効です。
また、毎日筋トレをしているけれど効果がない、プロテインを飲んでも全然ダメ、ジムに通うお金も時間も作れない、最近お腹だけ出てきちゃって…、なんて場合にもストライクHMBが効率的です。
最新のサプリである「ストライクHMB」を活用して、細マッチョなボディを目指してみませんか?

ストライクHMBとは

ストライクHMBの主成分はHMBです。このHMBとは、タンパク質のアミノ酸である「ロイシン」が体内で代謝する際に生成される成分のことです。
通常のプロテインにももちろん含まれていますが、筋肉を育てる上で必要なHMBにたどり着くまでに、「プロテイン→ロイシン→HMB」の道順をたどります。つまり、本来のプロテインではかなりの遠回りであり、効率が悪いのです。
HMBを摂取すれば、今までの回り道を飛び越えて、最短距離で筋肉育成の効果を得ることが出来ます。そのHMBをたっぷりと含んでいるサプリメントが、ストライクHMBです。
同時に、ストライクHMBには、脂肪減少効果を高める成分も含有されています。もしもカラダにどっぷりと余分な体脂肪が付いている場合でも心配はありません。効率よくスリムが目指せるでしょう。
つまり、ストライクHMBとは、体脂肪を燃やして減らす作用と、筋肉を発達させる作用の、2つの作用が見込めるサプリです。

効果

ストライクHMBの主成分の「HMB」の効果は、筋肉の育成です。

筋肉の発達をサポートし、同時に筋肉の減少を阻止します。HMBサプリは比較的新しいサプリメントで、日本では2010年にやっと解禁になりました。
もちろんこの成分が発見されたアメリカでも新しい分類に入り、発売と同時にブームになったことは言うまでもありません。ちなみに、発見はアイオワ州立大学のスティーブン博士でした。1996年のことです。
アメリカでは、まずはボディビルダーが飛びついて、今ではアスリートから、華やかに活動するモデルなどの女性なども愛用しています。
数年の時間を経て、日本で発売開始になりました。

日本ではまだまだプロテインに頼っている方が多いのが現状ですが、じわじわと切り替えモード、もしくは併用モードが浸透中です。HMB効果に気づいた人から愛飲の習慣を変更していると言えるでしょう。
プロテインでも良いのですが、効率性の問題が大きく、特に代謝の悪く方の場合は、ただのタンパク質の補充にしかなりません。太るだけの結果に終わることもなくはないのです。
筋肉を育てたいのなら、やはりダイレクトに効き目のある物を摂取したほうがよいでしょう。直球サプリです。

成分

ストライクHMBの成分は、筆頭格のHMB1500ミリグラムをはじめとして、BACC12ミリグラム、Lカルニチン20ミリグラム、クレアチン10ミリグラムです。その他にも、バイオペリン、Lグルタミン、トンカットアリ、フェヌグリークなどが含まれています。
HMBの効果は上記の通りですが、BACCとは、必須アミノ酸のバリン、ロイシン、イソロイシンのことをいいます。

このBACCもサプリメントが大人気で、単体でもよく売れています。

BACCは食品からももちろん摂れますが、すごい量の食品を食べる必要があります。例えば、牛肉350グラム+マグロ200グラム+たまご10個などです。どう考えても無理のため、サプリメントで飲むことになるでしょう。
Lカルニチンとは、アミノ酸から生合成される誘導体のことです。1日に200~500ミリグラム摂取するのが望ましいです。

脂肪燃焼効果も高く、ダイエット系のサプリメントに良く配合されています。女性でダイエットをしている方などがよくご存じの成分で、飲んでいる方も多いです。赤身の牛肉に多く含まれている成分で、1日に牛肉40グラム摂る必要があります。

クレアチンとは、有機酸の一種です。タンパク質の1つで、肉と魚に含まれています。熱に弱いため、生で食べる必要があり、1日に生肉または生魚で500グラム摂る必要があります。

現実的にはなかなか取りにくい成分と言えますが、ストライクHMBなら、効率よく摂取できます。
バイオペリンとは、栄養素の吸収率を高める効果があります。黒コショウなどに入っている成分です。血流改善効果もあり、全身の血の巡りをよくする働きがあります。
Lグルタミンとは、アミノ酸の一種です。体内で最も多いアミノ酸と呼ばれています。代謝アップ効果があり、筋肉の分解を防いで、筋肉の発達を促す効果もあります。
トンカットアリとは、ハーブの一種で、東南アジアに生息しており、生薬として使われています。

トンカットアリには、体力増大・精力増強の働きがあります。これはアミノ酸系のアルギニンが多く含まれているためです。
フェヌグリーグとは、スパイスの一種で、カレーなどにも使われることがあります。豆類として中東エリアで食べられており、タンパク質を多く含み、ビタミンやミネラルも豊富です。
内臓脂肪を減少させる働きもあります。
ちなみに、ストライクHMBをプロテインで換算した場合、1日分のストライクHMBに含まれているHMB1500ミリグラムは、普通のプロテイン10杯分に匹敵すると言われています。

プロテインドリンクなら10杯飲むと言うことですね。

ダイレクトな作用だけでなく、摂取量についても、やはりかなりの違いがあると言えるでしょう。

細マッチョを目指したい人向け!効果のある成分

ストライクHMBの成分はどれも効果がありますが、その中で、特に細マッチョになるのに有効な成分は、HMBとBACC、クレアチン。それから、脂肪を減らすためのLカルニチンです。
これらの成分から分かることは、ストライクHMBはゴリマッチョを目指すサプリメントではなく、細マッチョを目指すサプリと言うことです。昔ながらのゴリゴリ系のマッチョではないのですね。
すらっとした外見で、スリムだけど筋肉質、「脱いだら凄いんです」の体型を目指すものになります。スーツやパンツなどもよく似合う体型になれるでしょう。
イメージとしては、Lカルニチンで脂肪を燃焼し、HMBとBACC、クレアチンで筋肉を育てる形になります。
ストライクHMBが、ぽっちゃりタイプにもガリガリタイプにも効果が見込めるのは、こういう理由からです。カラダの体脂肪のバランスを整えて、筋肉を発達させて、彫刻のような芸術的ボディを作り上げることも可能です。
なお、一旦細マッチョの下地が出来たら、あとは転がるようにレベルアップしていくと言われています。自分のボディにある程度の自信が持てるようになると、おそらくさらに完成度を高める努力をするでしょう。

男性で「筋トレが趣味」という方も少なくありませんが、まさにあのような状態になる可能性が高いです。

筋肉は育てようと思えば育てることができます。しかもカラダは意外に素直なのです。

ダイエット中の人にもおすすめ

ダイエットとは、本来、体脂肪を減らすことを言います。もちろんダイエット中にもストライクHMBは有効です。
理由は2つあって、1つは、Lカルニチンによる脂肪燃焼効果です。特に運動前にLカルニチンを飲むことによって、効率的に脂肪を燃焼させることができます。脂肪は燃やせば減るもののため、カラダの中でどんどん燃やしてしまえば良いのです。
もう1つは、筋肉を育てることによる効果です。

カラダに適度な筋肉が付くと基礎代謝がアップします。

基礎代謝がアップすれば、寝ているだけでも体脂肪をボンボン燃やしてくれる効率の良いボディになることができます。適度な筋肉を付ければ、苦労しなくてもスリムな状態をキープすることができるのです。
逆に言うと、ある程度の年齢になって太ってしまうケースは、基礎代謝がダウンしているからです。

それまでは燃やせていた脂肪が、そのまま蓄積されてしまい、男性であれば特にお腹周りにどっぷりと付いてしまいます。メタボがこの代表例です。
この2つの側面から、確実にダイエット効果が得られるでしょう。つまり、あまり運動をする機会がなくても、加齢で基礎代謝が落ちてしまっていても、ストライクHMBを飲むことによって脂肪燃焼効果が得られるわけです。

筋トレ中の人にもおすすめ

筋トレ中の方にももちろんおすすめです。といいますか、このストライクHMBは筋肉を育てるためのサプリメントのため、筋トレ中の方こそ飲むべきと言えるでしょう。
筋トレに励みながらプロテインを愛飲している方は多いと思いますが、ストライクHMBに切り替えることによって、それまでプロテインから回り道してロイシンまでたどり着いて筋肉育成に励んでいたプロセスを省略することができます。

最初からロイシンまでたどり着き、HMBを摂取して筋肉育成ができるようになるわけです。
電車で言えば、各駅停車から新幹線に乗り換えるようなものでしょうか。めざましく短時間になります。ロケットとまではいきませんが、筋肉育成の効果が早く見込めるようになるでしょう。
さらに、プロテインとストライクHMBの併用も非常に効果的です。プロテインで筋肉のもとのタンパク質を総合的に摂取して、ストライクHMBでピンポイントに筋肉を育てます。ただし、ストライクHMBだけでも効果的であることは言うまでもありません。
ついでに、筋肉が発達するプロセスについても触れておきましょう。

筋トレのメカニズムは、「超回復」によるものです。これは、筋トレをすることによって、一旦筋肉繊維が破壊されます。そして、1~2日間休むことによって回復し、太く丈夫な繊維を新しく作るのです。
スポーツクラブに入会したことがある方はご存じかと思いますが、筋トレは毎日行うものではありません。必ず回復させるために1~2日間置いてから、筋トレを再開します。この休んでいる間に筋肉が育っていくのです。
ちなみに、自宅にトレーニンググッズを揃えて、日夜筋トレに励む方も多いですが、ごくまれにこの回復期を省略して、毎日筋トレをする方も見受けられます。
結果としては、筋肉は育ちません。どんなにハードな筋トレを行っても無理なのです。「破壊して→休んで→育てる」、このプロセスは、筋肉を増やす上で絶対的に必要なものと言えるでしょう。ストライクHMBには、デリケートな筋肉を育てる上で必要な成分がぎっしり含まれています。

副作用はある?

ストライクHMBの成分を見ると、副作用を起すようなものは使われていません。

しかし、どんなものでも適量というものがあって、それを超えて過剰摂取するのは望ましくありません。
効果をすぐにでも得たいからといって、過剰摂取した場合、HMBやクレアチンが消化されなくなる危険性もあるでしょう。この場合、腹痛が起きたり、肝臓へのダメージが起きたりする可能性もないとは言えません。
また、HMBの過剰摂取により、逆に筋肉が減少したという研究報告も過去にはあるそうです。筋肉が育たないどころか減ってしまうのですね。
説明書に書かれているとおりの摂取量を守ると同時に、精神的に焦りすぎないことも必要になります。何でもそうですが、コツコツ行っていけばゴールへたどり着くことが出来ます。リラックスして、余裕を持って行うことが大切でしょう。
また、早く細マッチョボディを得たいなら、サプリの量を増やすことよりも、運動量を増やすことの方が有効的です。ハードである必要はないので、程度に筋トレを行うことがおすすめと言えるでしょう。筋トレの習慣を付ける上でも非常に有効です。

ストライクHMBの危険性とは?

ストライクHMBの成分を見て行くと、危険性と呼べるようなものはほとんどありません。

ただし、過剰摂取には気をつけましょう。
プロテインよりもダイレクトに筋肉を育てるサプリメント(栄養補助食品)と考えれば良く、成分もメインはタンパク質のアミノ酸です。それが分解されたロイシンであり、さらに生成されたHMBということになります。
危険性の観点から見たら、プロテインにおける危険性とほとんど似たようなものと言えるでしょう。本来はカラダによいものですので、過剰摂取だけに気をつければ、問題が生じる可能性も非常に低いです。
ちなみに、プロテインの摂取に関して、適正量の公式があり、「体重×1~2」になります。体重70キロの方であれば、1日に適正とされるプロテイン量は、70~140グラムです。この範囲であれば問題ありません。通常時なら「×1」を、ハードなトレーニングをした場合は「×2」を乗じれば良いです。
ストライクHMBの適正量については、1回6粒です。体調や体感、目的に応じて多少の増減も可能ですが、まずは1日1回6粒を1ヶ月続けると良いでしょう。飲むタイミングとしては、筋トレの前もしくは最中ですが、筋トレ前の方が飲みやすいと言えるでしょう。

アマゾンや楽天で購入方法

HMB関連の商品は巷にたくさん売られていて、アマゾンや楽天で購入できるものも多いです。

ところが、このストライクHMBはアマゾン、楽天で購入することができません。なぜなら、公式サイトで購入する方が圧倒的にお得だからです。
なにしろ1ヶ月分が無料で試せます。
送料だけは実費でかかるため、実質的には500円が必要になります。
たった500円で丸1ヶ月試すことができ、満足できなくて解約した場合には、その500円も返却される仕組みになっています。
具体的には、「モテトクコース」というコースで、3ヶ月間、定期購読することが条件になります。一見縛りがキツいような気もしますが、実は、2ヶ月後も3ヶ月後も割引価格で購入できるため、3ヶ月分(3個)購入しても、1個を購入するのとほとんど金額的に違いがありません。
かなりお得なキャンペーン的コースと言えるので、チャレンジするためのハードルは低いと言えるでしょう。毎月500個の限定出荷になっています。

解約方法

解約方法は、非常にシンプルです。3ヶ月程度試してみて、縛りを消化して解約したい場合は、商品発送の7日前までに連絡すれば良いだけです。解約だけでなく、停止や再開も連絡1本で自由自在にできます。
縛りは 3ヶ月のため、3ヶ月分は解約できませんが、効果がはっきりと分かるまでに3ヶ月はかかると言われているため、ちょうどよい期間といえるでしょう。
ちなみに、3ヶ月分のお支払いに必要なお値段は、総額12350円です。ストライクHMBの定価は8980円のため、多少オーバーするものの、1袋半程度のプライスです。
12350円で3ヶ月間、頑張ってみるのも良いのではないでしょうか。

場合によっては、プライベートトレーニングジムに匹敵するような効果が得られるかもしれません。ちょっとしたスポーツジムのお値段よりもお安く、自分の体を使って実験することができます。
途中で挫折した場合のコストは12350円です。外に飲みに行くよりも、夢とロマンと冒険が得られるかもしれません。

まとめ

今回は、ストライクHMBについてご紹介しました。HMBのサプリメントはさまざまな種類がありますが、筋肉質とスリム化をセットで実現できるサプリメントです。
今流行の細マッチョを目指すなら最適と言えるでしょう。ぜひトライして大変身してみて下さい。
以上、ストライクHMBについての商品まとめでした。